【フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波】宿泊記#京都、北から南まで。

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縦長の形をしている京都府。そして、そんな縦長な京都のほぼ中央に位置する京丹波町。

栗や黒豆の産地としても有名な京丹波町にある『フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波』は、京都市内へも京都縦貫道を使えば 30分でアクセスも可能。

まさに、地域観光の拠点となることをコンセプトとしている「フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクト」を体現しています。

いわゆるオーソドックスな京都市内の観光にプラスして、それ以外の場所も訪れたい方にとってもおすすめです。

今回は、そんな『フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波』の滞在記です。

ぜひ、京都旅行のホテル選びの参考にしてください!

目次

フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波の基本情報

ホテルは、京都府の中央部、船井郡京丹波町にあり、すぐ横には京都縦貫道が走っています。

アクセスするには、やはり車が必要でしょうか。

JR胡麻駅やJR下山駅からホテルに隣接する道の駅「京丹波 味夢の里」まで町営バスがきているので、電車+バスも可能でしょうが、滞在中の観光のことを考えると、やはり車が便利です。

なお、ホテル内駐車場は無料で利用できます。

ちなみに、高速を利用して車で行く場合は、京都縦貫道の丹波ICで降りる必要があります。

隣にある道の駅「京丹波 味夢の里」は、京都縦貫道の京丹波PAに隣接しているので、ホテルは目と鼻の先なのですが、ここから降りることはできません。

あくまでPAなので、当たり前と言えば当たり前ですが…。

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